フードネイチャー無精製栄養素プラス
Cコンプレックス&OPCポリフェノール+レスベラトロール&ビルベリー

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1粒に詰め込んだ “フルーツのめぐみ”

自然の力が生きているホールフードのサプリメント

無精製ビタミンCとブドウのOPCポリフェノール

さらに赤ワインエキスとビルベリーをプラス

バージョンアップで、パワーアップ!

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ベジタリアン(菜食者)仕様です

原材料は、すべて植物由来です。

使用されているカプセルもHPMCで、植物の食物繊維(セルロース)由来です。

もちろん、菜食者以外の方にも安心してお摂りいただけます。

カプセルも苦手な方は、カプセルをはずして、食品やジュースなどに混ぜてお召し上がりいただくこともできます。

無精製栄養素に植物エキスをプラス

・無精製栄養素に、力強い天然の植物エキス(標準化エキス)を加えました。
・世界的なワインの産地であるフランスの赤ワインエキス由来のレスベラトロールとOPCポリフェノールが含まれています。
・赤ワインエキスには、果皮由来のアントシアニン類や、カテキン、エピカテキン、ガーリック酸、ルチン、ケルセチン、プロアントシアニジン(OPC)など、レスベラトロール以外のポリフェノールも含まれています。
・世界標準である規格化されたビルベリーエキスを使用しています。規格として15種類のアントシアニン類が含まれています。ビルベリーの新鮮な実にはブルーベリーの約4倍のアントシアニンが含まれています。

無精製ビタミンC とは?

従来のサプリメントの原材料は、天然の材料から一部の栄養素だけを取り出したり(精製)、合成のものに少しだけ天然のものを付け加えたりしたものですが、フードネイチャーは、アセロラ由来の無精製ビタミンC を使っています。
無精製ビタミンC には、合成精製ビタミンC と違い、ビタミンC 以外にアセロラ由来のβカロテン、トコフェロール(ビタミンE)や、葉酸などの成分が含まれています(5訂日本食品標準成分表)。さらにたんぱく質、アミノ酸、ポリフェノールも確認されています。
また、無精製ビタミンC は、精製ビタミンC と比べて、ゆっくりと吸収され、しかも長く体内に留まる傾向があるので、それだけ無駄なく利用されます。

OPC ポリフェノールとは?

OPC が豊富に含まれるものは

OPC は、ポリフェノールの1種で、フランス海岸松の樹皮やピーナッツの薄皮、ブドウの種子や皮に豊富に含まれています。赤ワインは、ブドウの皮や種ごと醸造するので、その過程でOPC が抽出され、赤ワインの中に溶け込んでいます。そのため、赤ワインを飲むことでOPC が摂れます。しかし、アルコール自体は健康にいいとは言えません。赤ワインエキスであれば、アルコールを飲まずにOPC を摂ることができます。

赤ワインエキスを使っています

フードネイチャーでは、赤ワインの世界的産地であるフランスの赤ワインエキスを使用しています。水とエタノールだけで抽出しました。
フードネイチャーの赤ワインエキスには、特にOPC ポリフェノールとレスベラトロールが含まれています。

レスベラトロールとは?

標準化エキスを使用

レスベラトロールは、ポリフェノールの1種です。フードネイチャーには、赤ワインエキス由来のレスベラトロールが含まれています。赤ワインは、ブドウの果皮や果肉、果汁、種子を発酵させてつくられるので、赤ワインエキスには、果皮由来のアントシアニン類や、カテキン、エピカテキン、ガーリック酸、ルチン、ケルセチン、プロアントシアニジン(OPC)など、レスベラトロール以外のポリフェノールも含まれています。これらの成分も一緒に摂れるのが赤ワインエキスの強みです。
赤ワインの秘密を解明する過程で、OPCやレスベラトロールなどの成分が注目されてきたのですから、起源や由来に関係なく、レスベラロールという成分だけを摂ることで、赤ワインの秘密を手に入れることはできません。
また、アメリカではイタドリの根由来のレスベラトロールが安価で高濃度なのでよく使われますが、日本では、イタドリの根は食品としての使用が認められていません。

増量しました

今回のバージョンアップで、標準化赤ワインエキスを増量し、1日3粒当りトランス-レスベラトロール7.5mgに増量しました。

インデナ社のビルベリー標準化エキスを使っています

インデナ社とは

イタリアのインデナ社は、植物エキスの世界的メーカーで、特に半世紀前に世界で初めて標準化ビルベリーエキスを開発しました。そのエキスは、世界で最も詳しく研究されている製品の1つです。
フードネイチャーは、インデナ社の標準化ビルベリーエキス、ミルトセレクト®(Mirtoselect®)を100%使用しています。
※ ミルトセレクト®(Mirtoselect®)は、イタリアのインデナ社の登録商標です。

ビルベリーとブルーベリーの違い

ビルベリー(Vaccinium myrtillus L.)は、中部・北部ヨーロッパの荒れた丘陵地に生育する野生種です。一方、ブルーベリーは、ビルベリーと同じコケモモ属ですが、3種類のアメリカ原産種の交配種として北アメリカで多く栽培されています。
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ビルベリーとブルーベリーは植物化学成分が異なります。
ビルベリーの新鮮な実にはブルーベリーの約4倍のアントシアニンが含まれています。

標準化エキスとは?

ビルベリーエキスには規格があり、欧米諸国では標準的な基準になっています。フードネイチャーで使用されているインデナ社のビルベリーエキスは、この基準を満たした標準化エキスで、7月~9月に収穫される成熟したビルベリーの新鮮な果実からのみ得られます。
標準化エキスの規格とは、HPLC(高速液体クロマトグラフィ)法による総アントシアニン36%以上、分光光度法によるアントシアニジンとしてのアントシアニン25%以上、HPLC法によるフリーアントシアニジン1%以下というものです。
インデナ社の標準化ビルベリーエキスでは、15種類のアントシアニンが確認されています。ビルベリーエキスとブルーベリーなど他のエキスとを区別し確認するために、ビルベリーエキス特有のHPLC(高速液体クロマトグラフィ)のプロファイル(指紋のようなもの)が存在します。

増量しました

今回のバージョンアップで、1日3粒当り標準化ビルベリーエキス250mg(アントシアニン90mg)に増量しました。

食べ物に含まれている栄養素はここが違う

精製ビタミンには、たんぱく質は含まれていません。フードネイチャー無精製栄養素には、たんぱく質が含まれています。そのたんぱく質のアミノ酸分析で18種類以上のアミノ酸が確認されています(日本食品分析センター調べ)。

胃にやさしい

ビタミンCを摂りたくても、酸性のため摂りにくいという方がいます。フードネイチャーは、精製ビタミンC(日本薬局方のアスコルビン酸)と比較して、酸性度が数10分の1です(日本食品分析センター調べ)。

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